女性の活躍推進

ダイバーシティ時代において、多様な働き方に柔軟に対応し、「人材の人財化」を進めています。

女性の活躍できる職場環境づくり

男性も女性も区別なく、実力をつけるために切磋琢磨する風土が必要と考え、経営者による支援、会社の制度面の整備、期待に応える力の醸成の3方向から社員を後押しする仕組みづくりをしています。
2015年に導入した新人事・賃金制度では、職群を撤廃したことにより、キャリアの限界が見えることで成長意欲がそがれることを防ぎ、女性の管理職が増えるなど成果がでてきています。今後も多様性を認め、育成と行動変革を促しながら、「がんばった人」がより輝けるよう従業員をサポートし、職域の拡大を図っていきます。

■社員男女比(2015年3月)

【男性】74%【女性】26%

■管理職者数推移(過去5年)

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