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内定者の声

面接 

何社の面接に参加されましたか?

~5社…13%
6~10社…39%
11~15社…17%
15~20社…31%

面接に一番参加された月は何月ですか?

3月…9%
4月…26%
5月…61%
6月…4%

面接の中で気を付けていたことは何ですか?

面接をして頂く方の目を良く見て、下を向かないようにすることを意識しました。また、質問に対して答えとなる返答なのかをよく考え、さらに自分が伝えたいことに繋がるような話し方を心がけるようにしていました。

質問されたことを、できるだけ大きい声でハキハキと答えるように意識していました。また、部屋の出入りの時も全力で挨拶をしていました。

第一印象はとっても大切かと思います。なのでハキハキとした声と笑顔は常に心がけていました。
集団面接では他の就活生の本気の面接を間近で聴くことができるので、何か参考にならないか意識して面接を受けてました。

私は、評価されている、採点されていると考えると緊張してしまうので、普段通り、目上の人とおしゃべりをする感覚で臨むようにしていました。また、質問内容をよく理解して、質問されたことに対してのみ、的確に答えるように気を付けていました。

端的に自分の言いたいことを伝える。変に固くなるのではなく、なるべく自然体で、笑顔になるということを気を付けていた。

準備をしすぎないこと。質問を予想したりせず、リラックスして質問に対して最初に思ったことを伝えることを意識していました。

複数の企業で自分のしゃべったことが多岐に渡らないように気をつけました。自分の中で軸を定めそれに沿って話をしていくようにしました。その結果、自ずと自分に適した企業に近づいていけたと思いました。

あらかじめ用意していたことを話すのではなく、聞かれたことに対して咄嗟に思ったことをお話しました。また、元気良くハキハキと話すことを意識しました。

所作や姿勢、目線を主に気をつけていた。他の人が話しているときも柔和な表情で小さくリアクションをとるようにしていた。
会話の中では、一文が長くなりすぎないよう気をつけて話していた。

とにかく自信を持つように心がけていました。
就職活動においてスタートラインは同じなのに、周りができる人のように見えてしまったので、自信をもって堂々と話せるように意識して面接に挑みました。
志望度が高いほど失敗した時を考えてしまい、この意識が薄れることもありましたが…

黙ったりしないという点です。

自分らしさを前面に出すこと

まず、面接が始まる前から第一印象が悪くならないよう気をつけました。実際に面接官と向き合ってからは、緊張していても自然な笑顔で堂々として、受け答えの印象をよくしようとしました。退室の際も気を抜かず会場を出るまでは面接中だと思い気合を入れていました。

自分の言葉で話すよう意識していました。集団面接を経験するとわかると思いますが、原稿を丸暗記している人は、聞いていて感情が伝わってきません。敬語がおかしかったり、話が少々回りくどくてもいいので、原稿は作らず自分の言葉で話すことをお勧めします。

はっきりとした声で面接官の目を見て話すことです。
そして話したくても言葉に詰まったときは無理に絞り出そうとはせず、熟考してから話すことを気をつけました。

答える内容よりもとにかく笑顔で元気よくハキハキと答えることです。そして変に見栄を張ったりすることや嘘をつくことは絶対にせずに、本当の自分を見せて勝負することです。

話す内容も重要だが、話す態度や雰囲気に気を使っていた。人事の方によい印象を持っていただけるように明るくはきはきと目を見て話すようにした。

身だしなみや姿勢、相手の目を見てしっかり話すことを心がけていました。

第一印象には気をつけました。それによって話を聞いてもらえるかどうか左右されるので、挨拶や笑顔は特に気をつけました。また、一方的に話さず、ちゃんと会話になるようにしました。

姿勢良くハキハキと話し、分からないことは分からないと正直に答えるようにしていました。
なるべく話をコンパクトにまとめて、面接官の方が聞くことに疲れないように気をつけていました。

自分らしさや自分が伝えたいことを100パーセント伝えるために緊張せず落ち着いて話すこと。また自分が話すだけでなく、面接官や、集団面接なら他の受験者の話もよく聞き、理解しようとすること。笑顔や挨拶、礼儀をきちんとすること等。

なんといっても、笑顔と明るさを忘れないこと。まず、企業に第一印象として、良いイメージをもってもらうことが大切だと考えていたから。あとは、面接を受けている他の人の話をしっかり聞くようにしていた。

学生言葉が出てしまわないよう言葉使いに注意し、質問に対して簡潔な答えを言うように気を付けていた。

就職活動中の学生の皆さんへ、面接に関するアドバイスをお願いします。

その会社の企業理念などに自分の考えが同じであることを伝えることが大切だと感じます。また、面接の際に緊張しすぎて、聞かれたこと以外をはなすより、質問に対して答えとなる返答を出来るように注意するといいと思います。

企業にまつわる知識や、その業界に関する知識を身につけるだけでなく、なぜその企業でなければダメなのか自問自答しながら情報収集して面接に臨んでください。

落ち着きが大切です。しかし最初は緊張して慌ててしまいがちになるかと思います。これはもう面接の数をこなすのが近道です。
何よりも自分らしさを忘れないことだと思います。

笑顔で元気よく、はきはきと話しましょう!大きな声を出すだけで、緊張が和らぐこともあります。また、暗記した自己アピールを話すのではなく、自分の言葉で相手に伝えられると、自分らしさを売りこめると思います。

面接官の方と仲良くなるように心がけると、面接に対する自分の堅苦しい感じが楽になり、面接でもあまり緊張しなくなったのでおすすめです。

できるだけ柔軟に対応できるように、準備しすぎず、リラックスして自分を最大限に表現することを心掛けるといいと思います。

基本的なことで、意外と初めて面接あるいは面接練習をしてみると、私の場合、Yシャツが他の人とは違う、リクルート用でないものであったと気づかされました。他の人に自分の身なりを確認してもらうことは重要だと思います。姿勢も客観的にみてもらい修正するといいと思います。

緊張するとは思いますが、面接官の方もこちらが緊張していることを承知の上で接してくださる方が多いので、準備してきたことに自信をもって頑張ってください。

一文で言うことが長くなると、自分自身も何が伝えたかったのか分からなくなってしまうのでなるべく短く、インパクトのある言葉選びが大切だと思う。
所作は緊張すると失敗しがちなので、何度も練習しておくと落ち着いて優雅に動くことができるはず。

面接もやはり数をこなして経験を積むと堂々と自分が伝えたいことが言えるようになります。
初めての面接、初めての役員面接、など不安要素があると自分は自信を持ちにくかったので、本命企業での面接の前に最終面接まで一つでも多く経験してください。

もしいい内容の答えが思い浮かばなくても、姿勢を正して笑顔で元気よく話せば好印象をもらえると思います。

ずっと全力でしていると、体調を崩した時があったので、動くときは動いて、休む時は休むというメリハリをきちんとつけて動くと良いと思います。

受け答えの内容を考えることも大切ですが、態度からにじみ出るものもあると思うので、自分の立ち居振る舞いを見直すことも大事だと思います。笑顔で堂々と大きな声で話すだけで印象はガラッと変わります。そういったところも心がけてみてください。

20秒間思いっきり伸びをすると、自信に関係するホルモンが出て、緊張も和らぎ、堂々とした態度になることが科学的に証明されているらしいです。
緊張してしまう人は、面接直前にトイレでやってみてください。

面接は普段とは違った環境で話すため、誰もが緊張するとおもいますが人それぞれどこで緊張するかは異なります。なので自分の緊張するタイミングを早いう段階から探し出し、その対策を練ることが大切です。

私もかなり緊張して声も震えてしまうこともありましたが、緊張していても大丈夫です。かっこよく言おうとはせず、自分のありのままを正直に、熱意を伝えて行くことが大切でした。

志望動機や企業研究をある程度したら、面接本番では自分の言葉でありのままの自分を伝えることが大切だと思う。面接は企業とのマッチングというように、ありのままの自分を受け入れてくれる企業探しが大切だと思う。

自分らしさをしっかり伝えることが大切だと思います。そして堅くならずに自然に話すことが大切です。

面接は何回しても緊張します。なので、フィードバックは必ず行い、その反省を次に活かすことが何よりも大切だと思います。私の場合は、面接が終わったらすぐにメモを取って、自己評価していました。これを行っていたおかげで面接に呼ばれる回数も増えました。落ちても挫けず、次に活かすことが大事だと思います!

エントリーシートの内容を丸暗記してしまうのはあまり良くないと私は思います。
暗記をしていると、いざ自分が予想していなかった質問が来た時に焦ってしまうからです。
そのため、ここだけはきちんと伝えたいというポイントに絞っておくことが大切だと思います。

まずは慣れることが1番大切であると考えます。面接に慣れていないと、ほとんどの人は緊張してしまい、その人の良さや伝えたいことを全く伝えられずに終わってしまいます。またそれはとても勿体無いことです。面接に慣れるために友人や家族などと練習を繰り返しましょう。

面接を受ける前に必ず身だしなみの確認を徹底すること。入室時の挨拶を大きく、明るく笑顔で行うこと。つまり、第一印象で面接は決まると自分は考えていた。あくまで個人的な意見ですが、大半の企業に当てはまる部分だと思います。

清潔感のある身だしなみと、元気良くハキハキと話すことが大切だと思います。

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