戻る

内定者の声

企業説明会 

何社の説明会に参加しましたか?

~10社…18%
11~20社…48%
21~30社…17%
31~40社…13%
41~50社…4%

説明会に一番参加された月は何月ですか?

3月…52%
4月…44%
5月…4%

説明会では主にどのようなところに注意して聞きましたか?

社員の方の自分の会社に対してどれほど誇りを持って伝えようとしているのかに注意して聞いていた。また、業務内容や社風にも注意していた。

説明会に来ている社員の方々の雰囲気を見ること、実際に説明会に参加している就職活動中の学生をよく見ていました。

他社にはないこの会社だけにしかない特色を意識しながら説明を聞いてました。また説明会を通して、この会社で自分は本当に働きたいのかという気持ちを確認していました。

先輩社員が会社を誇りに思っている点や、社内で女性が活躍しているかという点に注意して聞きました。また、他社の選考と日程が被らないように、選考スケジュールにも注意していました。

実際の業務内容や福利厚生について。

仕事の内容、給与、福利厚生、企業理念

企業どうしの違いを意識して聞きました。同じ業界でも企業によって規模や社風、福利厚生などが様々でした。そして、直接お話を聞くことでインターネットやパンフレットからは感じにくい、その会社の雰囲気も知ろうとしました。

説明会だけでは限度がありますが、その会社の雰囲気というものを少しでもわかるように、気になった会社にはできるだけ質問をしていました。

会社の内容というよりは、社員さん同士が会話をする様子などをよく見て、社内の雰囲気を伺っていた。年間休日や勤務時間、福利厚生をよく聞いていた。

同業他社との違い、その企業の強みを一つでも多く見つけられるように耳を傾けていました。あとは自分が就職活動において常に気にしていたことですが、企業説明会において社員の方自身が楽しそうに仕事をしているか、それを見抜けるように注意して見ていました。

働く場所や仕事内容など

職種や福利厚生

少しでも多く自分に必要な情報を集めるようにしていました。特に、業務内容など自分に直結するところは聞き逃しのないようにし、メモに残して忘れないよう心がけました。

その企業の特徴や強みを注意して聞いていました。自分のやりたいことや、特徴を生かせそうかの判断材料になりますし、なにより志望動機を書く際に必ず必要になってくるところだと思います。

企業がどんなところに力を入れているか、先輩社員の顔色はどうか、社長、役員の話に説得力があるかどうかを重視して聞いていました。

現状を把握し、その解決に向けて次に行うことが明確であるかなど今後の方向性についてです。実際に働いている先輩社員さんの話など生の声に1番重点をあてました。また社員さん同士の雰囲気などからその企業の雰囲気を掴み取るようにしました。

ホームページや企業の資料など、紙面ではわからないその企業の雰囲気を意識して感じた。また、自分が入社した時のイメージをしながら話を聞いた。

事業内容や社員の方々の雰囲気は重視していました。特に事業内容や力を入れている点などはしっかりメモをとるようにしていました。

説明を聞いただけで理解した気にならないように心掛けました。

主な業務内容、勤務時間などを重点的に聞いていました。ここをきちんと聞くことで自分がその会社で働くイメージというのが少し湧くのではないかなと思います。

人事の人柄や社員同士の雰囲気、温かさを意識して見ていた。配られる資料には載っていないことをメモするよう心掛けていた。少しでも疑問があれば説明会の後に必ず質問するようにしていた。

自分は、どの企業においても、第一に仕事内容、第二に社風を特に注意して聞くようにしていました。自分が企業で働く上で、重要視する部分を再確認の意味でも、しっかり聞いていました。

インターネットなどでは分からない会社の雰囲気を感じるために、社員の方々の活気などに注目していた。

井村屋グループ会社説明会はいかがでしたか?

アズキングや井村屋さんの歌など初めて知ることが多くて印象的でした。グループ会社の詳しい説明や、それぞれがどのような仕事をしているのかを詳しく説明して頂けたことがとても良かった。

説明が丁寧で、人事の方々にどこか親近感を抱いてしまうようなとても良い説明会だったと感じています。

就職活動を通して、1番楽しかった説明会だったかと思います。堅い雰囲気にならないよう工夫して下さって、とってもいい会社だなと説明会から感じました。

井村屋グループについて、分かりやすく学生に伝えたいという気持ちが伝わり、とても良い印象でした。また、説明会の最後にゲームをすることで学生を楽しませよう、笑顔にしようという気持ちでお仕事をされているのだと感じました。

会社の強みや、今後の方針などが非常に明快で、質問等もしやすい雰囲気だったので、とても有意義なものだった。

説明会で説明してくださる社員さんの雰囲気がよく、とてもリラックスして話を聞くことができました。また、自分以外の就職活動中の学生もリラックスしているという印象があります。

会社の事業内容や勤務時間やイベント、福利厚生など、かなり詳しい部分まで会社説明会の時点で教えていただけて安心したというのが第一印象です。また人事の方のお話から会社の雰囲気が伝わってきました。

温かい雰囲気の中でしたが、現場で活躍されている各職種の方のお話を直接お伺いすることができ、安心することができました。また、質問しにくい福利厚生なども細かく丁寧に教えて頂けたことが有難かったです。

和やかな雰囲気で、楽しく説明を聞いていた覚えがある。他の企業より具体的に給与や休日の話があり、聞きたいけど聞きにくいことを教えて貰えたのが印象的でした。帰りの抽選会でわくわくしました。

学生が緊張しないように、というような配慮が所々に見られたことが印象的でした。
自分自身もユニークな企画が多かった井村屋グループ説明会ではリラックスしてお話を伺うことができたと考えています。最後の抽選会のような企画は他社にはなかったので面白いと思いました。

他の企業では話してくれないような少しディープな内容まで話してくださり、好感を持ちました。

他の会社の説明会とは少し違って、人事の人の人柄がよさそうと思ったことと、また当たったらプレゼントがもらえる抽選があるなど、印象に残っています。

他社の会社説明会より温かみがあり、企業に対して親しみを持てました。中でも、先輩社員さんの話では、具体的な話を聞くことができ、井村屋で働くイメージ作りに役立ちました。

お土産がうれしかったです。

とにかく人事の方の雰囲気が良かったです。
さらに先輩社員の方たちと話したときにとても活気にあふれていて、ほかの企業と比べてここで働きたいという気持ちがより一層駆り立てられました。

人事の方の雰囲気がよい印象を受けた。企業理念やグループ会社の説明なども分かりやすかったと思う。

説明会の雰囲気が良かったことが一番記憶に残っています。内容も共感でき、面白い内容でした。

実際に聞きにくい情報を積極的に提供してくださったのでとても風通しのいい会社だと思いました。

トランプを使ったゲームを実施した企業は井村屋のみであり、終始和やかな雰囲気で温かな社風を強く感じることができた。ホームページには掲載されていないような事細かな情報まで説明していただけるため、とてもありがたかった。

まず、トランプのカードを配られて、何か心理戦的なものが始まっているのかも知れないと思ったのが、第一印象です。疑心暗鬼の中、会社説明会を受けていたが、それを払拭するような社員の皆さんの明るさや、楽しそうな雰囲気に安心できました。

堅苦しい雰囲気ではなく、リラックスしてしっかり説明を聞くことができた。また社員同士の仲も良さそうに感じ、明るい会社の雰囲気であることがよく分かった。

あなたの説明会にまつわるエピソードを教えてください。

ある食品企業の説明会に行った際に、甘味,苦味,酸味,旨味の官能試験を行ったことが特に印象に残っています。

分かりにくいパワーポイントを用いた説明会や、視覚的に伝える能力のない説明会では、私個人をはじめ多くの学生の集中力が切れてしまうということがありました。

浪人していたこともあり、先輩社員のお話で同級生が登場したことがあります。少し恥ずかしかったけれども、後日もっと詳しいお話を同世代の目線で気兼ねなく聞くことができ少しおいしい思いをすることができました。

会社では、RPGゲームの様に説明兼グループワークを行う会社説明会がある一方で、1枚のレジュメをもとに人事担当者が淡々と2時間話し続けるという会社説明会もありました。私はどちらにも参加して、会社説明会だけでも会社の特徴を知ることができるのだと思いました。

とある会社の説明会で、隣に座っている人と簡易的にグループワークを行う説明会があり、それがきっかけでその隣の方と話をするようになり、就活に関する情報交換等ができ、就活での自分の立ち位置などがわかった。

同じ会社の説明会に2度すると、すぐにこの前来てくれたよね?と顔を覚えてくださってうれしかった覚えがあります。

説明会の始まる時間よりも前もって到着し、待合所に行くと、一人高校のクラスメイトがいました。その後、一人友達がやってきて、全く予期しない再会となり、驚きました。

井村屋の説明会のときに配られたトランプ(抽選のため)で、まさかの1番に当たり、付箋を頂きました!

食品小売業のある企業ですごくフレンドリーでハイテンションな説明会のところがあり、終始すごく笑っていた覚えがある。おもしろいなあと思っていたが、後日思い返したときに、企業情報をあまり記憶しておらずなにか残念に思えた。

説明会に参加するとその企業の商品を頂くことも多く、自分はそれを楽しみに説明会に参加するモチベーションを高めていました。
実は井村屋グループ説明会の抽選でようかんのセットを頂いていたのですが、全員に配るものではなく、たまたまもらえたことが嬉しくてその後の面接のモチベーションに繋がっていました。

1日に4社、三重→名古屋→大阪と説明会をまわった日もありました。

説明会の際に、分からないこと、疑問に思ったことは素直に質問するようにしていました。

直接関係はありませんが、電車の乗り換えに失敗したりしてかなりひやひやしました。家を早めに出ていたので遅れるなどということはありませんでしたが、慣れない土地での説明会や面接ではしっかり予定を立てて、余裕を持って行動しようと思いました。

1時間前集合を心がけていました。
1時間前に到着するとさすがにまだ誰も来ておらず、人事の方に出会ったときは早く来てくれた就活生として顔を覚えてくれる場面もありました。

余裕を持って会場の最寄駅に着いておき、カフェやファーストフード店で待機することで心に余裕をもたせていました。また、始まるまでやトイレ休憩の間には、隣の席の子に話しかけ、進歩状況などを聞くことで自分を奮い立たせていました。

説明会の会場が分からず迷ってしまうことが多々あったので、早めに場所を確認しておくとよいと思う。

説明会でいきなりワークシートやテストを行う場合もあったので事前に調べて行くように心がけていました。食品メーカーの説明会ではその会社のお菓子や食べ物をいただけるので、毎回楽しみにしていました。

説明会には多くの学生が来るので、参加できないことも多々ありました。だからと言って諦めるのではなく、キャンセル待ちが出ないか日々チェックしていました。そうすれば大概、参加できました。

少し変わっていると思った説明会では、その会社の社員の人が前に出てきて、漫才をしながら自分の会社のことを説明するいう説明会で、何度が笑わせられたので印象に残っています。

私が1番印象に残っている会社説明会はグループワークを行いながら会社の事を理解していく、というものです。グループワーク自体は選考とは全く関係なく、他の受験者とのワークを通して楽しく会社の事を理解でき、有意義な時間を過ごすことができました。また、社内の温かな雰囲気を感じることができました。

かなり多い人数で、広い会場での会社説明会の時に、質問時間に手を挙げて、まさか指名されないだろうと思っていたら、指名をいただき、焦って、質問内容を発表するときに、噛んでしまい、嫌な汗をかきました。

説明会には余裕をもって着くようにしていたが、最寄駅から会場が遠いときは道に迷ってしまいギリギリになってしまうことがあった。

ページの先頭へページの先頭へ