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内定者の声

エントリーシート 

何社にエントリーシートを提出しましたか?

~10社…26%
11~20社…44%
21~30社…26%
51社以上…4%

エントリーシートは何月頃から作成しましたか?

1月…5%
2月…26%
3月…65%
4月…4%

エントリーシートを作成するときに、気を付けていたことは何ですか?

作成したエントリーシートを何度も読み直すことで、話の流れが相手に伝わりやすいかを確認することや、自分が最も伝えたいことが一番印象に残るように話が構成されているかなどを気をつけていた。

他人が読んだ時に理解しやすいだけでなく、共感しやすく、オリジナリティのある内容を考えた。

字の大きさやバランス、誤字脱字などの当たり前のことはもちろん、限られた枠や字数で簡潔に質問の意図に沿った文なのかを意識していました。

エピソードを短い文章で分かりやすく伝えるために、言葉選びに気を付けていました。また、友人や家族にエントリーシートを読んでもらい、何度も文章を推敲して、第三者にもエピソードを分かりやすく伝えられるように心がけていました。

自分の伝えたいことをいかに簡潔に述べ、だらだらと長い文章にならないように気を付けた。

自分らしさを表現したいと思い、思ったことをそのまま書くことに気を付けていました。書き直しをしないなど、最初に感じたことを書くようにしました。

まず必ず、企業先の指定する様式を守るように気をつけました。例えば用紙のサイズや写真の大きさやその裏の記名。その上で、自分の考えが的確に伝わるように、論理的に文章を組み立てるように推敲を繰り返しました。

自分をしっかりと見つめ直し、自分に正直であることです。

シート全体を通して伝えたいことが一貫しているか。企業の方向性や思いに添った内容であるか。他者が読んだときの受け取り方を特に意識して、複数の人(先生方や友人)に読んでもらい、様々な方向からの目線で意見を貰うようにしていた。

自己PR、志望動機、学生時代に努力したこと、いずれも”自分なり”の努力や考え方を伝えやすい等身大のエピソードから自分の良さを最大限かつ明確に伝えられるように気を付けていました。

自分がその会社に行きたいという強い思いを伝えようとすること。

できるだけ綺麗な字を意識したり、誤字脱字に気を付けていました。また、志望理由にどうしてその会社でないといけないのかの理由をきちんと書くようにしていました。

自分の伝えたいことを取捨選択し、簡潔にまとめることを意識しました。また、エピソードを変えても主張したいことが同じになってしまうことがあるので、複数の質問に対してアピールポイントが被らないよう心がけていました。

文章を作成する際に、面接官に質問してもらえる個所を意図的に作っていました。その個所は、答える内容をある程度考えておけるので、面接中は、リラックスしながら、堂々と話すことができます。

自分の見てもらいたい軸はそのままに、それぞれの企業の特色に合わせて自分のアピールポイントの焦点を変えることです。

その企業のホームページは全部目を通し、実際に商品を手に取ったりとその企業で自分が働いてる姿をイメージすることや、パッと見でも目に止まりやすいような見た目にしたり、読んでわかりやすい文章にすることです。

自分が伝えたいことをわかりやすく簡潔に説明することを心がけた。アルバイトやサークルなどのありきたりな経験よりは、留学やボランティア活動といった少しでも他の人がしていないような経験を通して自分をアピールした。

結論を最初に書くことで自分の主張をしっかり示すように心がけました。あとは自分らしい言葉で書くようにしました。

一番気を付けていたことは、ギリギリに出さないように最低でも5日前に出すことを心掛けました。
ES内容では見やすさを重視しました。文章で説明する前に一言で何が言いたいのかわかるようにしていました。

なるべく自分が思っていること、やりたいことを正直に書くようにしました。
正直に書いていないと、いざ面接となった時に自分の熱意を伝えられないと考えたからです。

自分らしさを紙一枚という限られたスペースの中に込める物であると考えていたので可能な限り自分を自由に表現することを心掛けた。人事に読んで頂く物であるので、誤字や汚い字にならないよう慎重に書くことを心掛けた。

自分の持っているアピールできる部分をわかりやすく伝えることで、企業に少しでも興味をもってもらえるようにした。また、その企業のどこに自分は共感し、志望するのかを的確に明記することで、自分が本当にその企業で働きたいという気持ちを伝えられるようにした。

字を丁寧に書くことと、志望動機が同業他社においても言えるような内容にならないように気を付けていた。

就職活動中の学生の皆さんへ、エントリーシート作成のアドバイスをお願いします。

友達同士でエントリーシートを読み合うことで、相手に自分の伝えたいことが伝わっているのかなどを確認し合うことが大切であると思う。また、読み合うことで自分が気づかなかった書き方なども学ぶことが出来、とても良い。

読み手を意識して書くことや、その後の面接の場でエントリーシートが活用されることを意識してかくことで、自ずと結果がついてくると思います。

書く内容が他人と似ている場合が多いので、何か一つ自分らしさや工夫があるといいかと思います。言葉を少し変えるだけでも面白くなります。 また、ネットに書いてあることは参考にすることはとってもいいことですが、それは他人のエントリーシートです。自分の色に染めたエントリーシートを書くべきかと思います。

少し恥ずかしいかもしれませんが、友人や家族に一度エントリーシートを読んでもらい、分かりにくかった点などコメントを貰うことをお勧めします。アドバイスをもとにエントリーシートを手直しすることで相手に内容が伝わりやすい文章になると思います。

何度も何度もエントリーシートを書いているうちに自分のことが整理できて行き、自分の強みや何がしたいのかがより明確になったので、とにかくわからなくても何か書いてみることが大事。

いい答えを書こうとするのではなく、質問を見て初めに自分が感じたことを、いかにうまく表現できるかを大切にした方がいいと思います。

多くの企業にエントリーシートを出すと思います。それぞれの企業で違うことを書くのではなく、何か自分の中で思っている1つや2つのことに即して文章を作るといいと思います。自分の柱を明確にして筋を通して臨むと自然と自分に合った企業と近くなれると実感しました。

自分を良く見せようとしすぎて、嘘が混じってしまうと、面接でも上手く話せなくなるので、正直に素直になることが大切だと思います。等身大の自分を評価してもらうことで、働き始めても自分自身を取り繕うことなく、自分に合った場所で仕事に向き合えると思っています。

余裕をもってシート作成に取り組み、多くの方に添削をお願いすることで、より良いものが出来ると思う。自己分析がすごく大切!自分のどこが強みになるか、どうしたらより良さが伝わるかを日頃から考えたり、周囲に聞いたりして過ごしてネタを増やしていけたら良いと思う。

ESの数をこなすことでそこで考えていたことが面接での質問の答えに被ってくるので、面接での余裕にもつながります。提出しない企業や友人のエントリーした企業のESでも、一つでも多くのESを書くことでどんどん自分の考えがまとまってくるのがわかるのでオススメです。

自分の長所や誰にも負けない部分などを恥ずかしがったり謙遜したりせず、強く押すことをおすすめします。

就職活動中は、かなり忙しいので、エントリーシートが書くのが面倒に感じると思います。なので、時間があるうちに自己PRなどは予め3つ以上は考えていたほうがいいです。

自分一人で考えていても一辺倒な内容になることがあるので、友人や大学の先生、先輩など身近な人の一度でも聞いてみるといいと思います。また、同じものを使いまわすのではなく、それぞれの企業に熱意が伝わるようにするといいと思います。

とにかく多くの人に見てもらってください。自分の事を全く知らない人が読んできちんと伝わるかが大切です。大学の就職課等を利用して、自分の事を知らない人に積極的に添削してもらってください。

自分の言いたいとこを短く簡潔にまとめることがポイントです。企業によってエントリーシートに書ける範囲が異なるので、それに合わせて伸ばしたり縮小させるのが良いと思います。

よくある質問にはある程度の回答を文字数ごとに作っておき、スマホのメモ帳などに記しておくことで効率をかなりあげることができます。また企業ごとの特有な質問には、いかに他社との区別化が図れるかが大事になってくるため、その企業についての多くの情報を得ることが大切だと思います。

人事の方は何百ものエントリーシートを読むので、他の人と少しでも差をつけられるようなエピソードがあるとよいと思う。また、自分の一番アピールしたいことを明確にしておくとよいと思う。

自分らしいことを書くこと、面接などで聞かれることも多いので見栄を張らず自分が知ってほしいことを素直に書くことが大切だと思います。

ESはとても重要なもので、一番時間がかかります。今年も短期間の就職活動なので、前もって自己PRや学生時代頑張ったことは考えておいたほうが身のためです。作成した後は、必ず誰かに見てもらった方が絶対良いESができるので、恥ずかしがらずに見てもらってください。

先ほども書いたように、正直にありのままを書くということが大切ではないかと私は思います。企業はエントリーシートを通して、この人はどういう人間なのかということを知りたがっていると思うからです。

まずは自分を見つめ直し、自分らしさを見つけることが1番重要だと思います。あとはそこで見つけた自分らしさをエントリーシートを使って自由に表現してみて下さい。エントリーシートを作る上で社会人となる先輩、キャリアセンターの方々、また友人などに添削してもらうといいと思います。添削の回数が多ければ多いほどエントリーシートは次第に良くなっていくと思います。

ただ単に建前で、自分の気持ちや企業の良い部分を書き連ねるだけでなく、自分の正直な気持ちをエントリーシートという限られた中に誠実に書き込む。もし、そうした上で、良い返事がもらえなかったとしても、それがその企業との縁だと思い、割り切ることが大切だとおもいます。

数社のエントリーシートの締め切りが同じ日ということが多々あるので、余裕をもってエントリーシートの作成をするといいと思います。

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