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内定者の声

就職活動初期 

何月からエントリーを開始しましたか?

1月…9%
2月…13%
3月…74%
4月以降…4%

何社にエントリーしましたか?

1~25社…26%
26~50社…52%
51~100社…22%

業界を決めてエントリーしましたか?

はい…52%
いいえ…48%

業界を決めていた、そうでないについて、それぞれ理由を教えて下さい。

決めていた

いろいろな業界を見ることで、自分がやりたいことを見つけるために3つほどの業界を見ていた。

元々食品業界に興味関心を持っていたから。

幼い頃から食に対して強い興味があり、様々な形で人々を幸せにすることができる食に携わる仕事をしたいと思っていたからです。

合同説明会に参加して、様々な業界の説明を伺いましたが、食品業界以外は魅力を感じなかったからです。

業界を決めていた方が他者との比較等がしやすく、自分の軸を持つことができたから。

食に関わる仕事を希望していたため、食品業界に決めていた。

昔から食品業界への就職を目指して、勉強をしていたため。

大学入試時から、食品メーカーで商品開発の仕事をしたいと思っていたから。

合同説明会で食品の会社が1番魅力的だったからです。

最初は食品一本で進めていたが、合同説明会などを参加するうちに他の業界に興味を持ったからです。

自分が興味をもっている、もしくは大学で学んだことを活かせるような業界で働きたかったからです。

私はある程度の業界は決めていましたが、後で自分の本当にやりたいことが変わっても変更できるように他の業界もエントリーしました。

幼い頃から食べることが大好きで、食に関わる仕事がしたいと思っていた。また、業界を絞ることで企業研究がしやすかった。

業界は食品メーカーを中心に受けていました。昔からお菓子や甘い物が好きで、そういったものに携われる仕事がしたいと考えていたからです。

私は人間が生きていく上で欠かせない食を通して人々を幸せにしたいと考え、食品業界を志望致しました。

初めは自分が大学で食品工学研修室に属していることから、食品業界に絞って就職活動を行っていましたが、徐々に内定も出始めたころには、業界研究、企業研究にも慣れて余裕が出てきたため、もしかしたら自分に合った業界が他にもあるかもしれないと考えて他業界にもエントリーしていました。

決めていなかった

自分が本当にやりたいことを見つけるために、視野を広げておきたかったから。

自分の好きな商品を扱っている会社や興味のあることを扱っている会社にしようと思っていたからです。

自分のやりたい仕事が決まっていなかったため、いろいろな業界のことを知ったうえで決めていきたかった。

それぞれの業界がどういった仕事を行っているのかを、はっきり知っていたわけでは無かったため、情報収集もかねて様々な企業にエントリーしました。

色んな業界をみることで自分にあった会社概要みつかると思っていたからです。

興味のある業界がたくさんあり、一本に絞ることができなかったためです。

食品業界の他にも気になる業界があり、また業界を1つに絞ることによって視野が狭くならないようにするため。

企業研究・業界研究は、それぞれどのようなやり方で効率を図っていましたか?

学校で開催される就活ガイダンスに出席することで実際に企業の方々から話を聞くことでより良い情報を得るようにしていた。

両者、四季報やインターネットを活用して、動く前に調べることで効率化を図った。

ネットでの資料や説明会での情報、友人や先輩からの話を見やすいように一冊のノートにまとめていました。

大学で開催されていた就職活動支援ガイダンスに参加して業界研究をしていました。また、合同説明会に参加して業界を絞り込んだ後に、企業のホームページや個別説明会を活用して企業研究をしていました。

食品業界のなかでも、お菓子ならお菓子、アイスならアイス、といったように自分で小さな枠組みを作って行くことで似た会社同士を簡易的にグループ化し、それぞれを比較していた。

就活サイトを活用したり、実際のホームページを見ることが多かったです。また、就職活動を経験し、同じ食品業界を志望していた先輩から直接話を聞くことをしていました。

インターンシップに参加し、多くの業界を体感し、合説までにある程度業界をしぼりました。合説や個別会社説明会その業界に関する多くの企業を比較しました。

日頃から愛用している商品や好きなことを扱っている会社を調べることで、自然と企業研究や業界研究に繋げることができました。

特別効率を図っていなかったが、好きな企業、業界の研究であったため楽しく進めていた。
周囲に同じ業界志望の友人が多かったため、情報をシェアし合っていた。

合同説明会に何回か参加して同業他社を比較していた。また、あまり関心のない業界の会社の説明も積極的に聞いて、どうしてその会社、業界に魅力を感じないのか、食品業界のどこが自分にとって魅力的なのかを考えるようにしていた。

行きたい企業の企業理念などをひたすら読み込んでいました。

気になる企業は、学校のキャリアセンターを利用したり、インターネットを利用したりすることで、その企業が今までどのようなことをしてきたのか調べたりしました。

受けた企業が少なかったので、一社ずつ面接や説明会ごとに順序立てて研究を進めていきました。その中でも優先順位をつけることで、本命の企業をじっくり研究できるように時間配分を考えていました。

就活解禁日直後の説明会では、企業の情報だけでなくその業界の仕事内容や今後の展望予想を話してくれる企業もあったので、なるべく多くの合同説明会に参加していました。その業界のリーディングカンパニーと呼ばれる企業の説明会がおすすめです。

就活サイトに載っている情報を見ることで自分で探す手間を省き、効率化を図りました。

同じ業界を希望している友達と情報交換をすること。あとは合同説明会などで隣に座って説明を聞いた子にも積極的に話しかけました。

先輩から、業界を絞らず多くの企業説明会に行くことも業界研究につながるという話を聞き、できるだけたくさんの企業説明会に足を運んだ。

学校の業界研究セミナーや企業説明会に出向き、その後インターネットでホームページや新聞記事などを読んで情報収集していました。

主な情報は四季報や業界地図から得て、興味をもった企業のインターンシップに参加したりしました。

企業研究、業界研究共に、大きい企業で興味のある業界であれば、なるべくその親会社だけでなく取引のある企業、子会社なども調べるようにしていました。

お風呂に入っている時間や電車での移動時間などは案外集中できるため、企業のホームページなどをスマートフォンで見ていた。また、本屋で就職活動に関する本を読んだり、友人やキャリアセンターの方々から聞く情報も大切にしていた。

自分は、業界を決めて、就職活動を行っていたため、そこまで広い範囲の業界を研究していなかった。しかし、食品メーカーの中でも、自分が企業に求める部分をしっかりと確立した上で、当てはまる企業を探していた。

業界研究を行うときには業界別の合同説明会に参加し、食品業界であれば製造、流通、販売、インフラを担う企業を一度に見ることで、そのつながりを認識し、その分担ごとに今後必要となる情報を収集していました。
また企業説明会にも数多く出席し、同業企業間での違いから個々の企業の強みを見出し、自分が考えたその業界で今後必要となるものに経営方針が向いているかを検討していました。

企業研究・業界研究をする際に、情報はどこから手に入れていましたか?

説明会 合同説明会、企業説明会、懇親会、大学の学内セミナー
インターネット 企業のウェブサイト、就職活動情報サイト(マイナビ、リクナビなど)
書籍等 就職四季報、業界地図、ビジネス誌、会社のパンフレット、新聞
希望の業界・企業で働いている方の話、友人や説明会で同席した学生との会話、大学の先輩との会話
その他 学校のキャリアサポートセンター、店舗、企業の商品の購入、
インターンシップ先、大学の図書室
説明会
合同説明会、企業説明会、懇親会、大学の学内セミナー
インターネット
企業のウェブサイト、就職活動情報サイト(マイナビ、リクナビなど)
書籍等
就職四季報、業界地図、ビジネス誌、会社のパンフレット、新聞
希望の業界・企業で働いている方の話、友人や説明会で同席した学生との会話、大学の先輩との会話
その他
学校のキャリアサポートセンター、店舗、企業の商品の購入、インターンシップ先、大学の図書室
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